X-GLOO


X-GLOO
オプション商品一覧

用途に合わせて選べる3サイズ

多様なニーズにお応えするため、バリエーションも豊富に取りそろえております。

4m×4m

4m×4m


  • 商品番号
    :XG4040
  • 横幅
    :3.9m
  • 入口高
    :2.0m
  • 全高
    :2.6m
  • 天井面積
    :7.5m㎡
  • 柱直径
    :26cm
  • 重量
    :15kg

商品詳細へ

5m×5m

5m×5m


  • 商品番号
    :XG5050
  • 横幅
    :4.85m
  • 入口高
    :2.5m
  • 全高
    :3.2m
  • 天井面積
    :12m㎡
  • 柱直径
    :33cm
  • 重量
    :21kg

商品詳細へ

6m×6m

6m×6m


  • 商品番号
    :XG6060
  • 横幅
    :5.9m
  • 入口高
    :3.0m
  • 全高
    :3.9m
  • 天井面積
    :17m㎡
  • 柱直径
    :40cm
  • 重量
    :28kg

商品詳細へ

サイズ一覧

テントサイズ 横幅 入口高 全高 天井
面積
柱直径 重量 対応バラスト
重量
インフレート
時間
注入圧バルブ
4m×4m
XG4040
3.9m 2.0m 2.6m 7.5㎡ 26cm 15kg 7L/14L 手動 15分
電動 5分
0.2bar/3PSI
セーフティ&
高圧力バルブ
5m×5m
XG5050
4.85m 2.5m 3.2m 12㎡ 33cm 21kg 11L/22L 手動 23分
電動 10分
0.2bar/2.3PSI
セーフティ&
高圧力バルブ
6m×6m
XG6060
5.9m 3.0m 3.9m 17㎡ 40cm 28kg 14L/30L 手動 30分
電動 15分
0.18bar/2.6PSI
セーフティ&
高圧力バルブ
X-GLOOって?

イベントやプレゼンテーションに最適!

エアーフレームテント「X-GLOO」はドイツのパラグライダーの老舗メーカー「スカイウォーク社」の製品です。
パラグライダーやパラセーリングやカイトサーフィンなどのアドベンチャースポーツ向けの素材と設計手法を用い、非常に柔軟性の高いTPU チューブで構成されたエアーフレーム構造という「機能を追求する形」の原理に基づく革新的なハイテク構造を生みだしました。
エアーフレーム構造を採用することにより、数週間続くイベントやプレゼンテーションに使用できます。
テントには印刷可能で、広い内部空間は製品とイメージの魅力を高めます。インドア、アウトドア、アスファルト、石、砂、雪の上であろうとも、X-GLOO は製品やサービスを上品にプロデュースします。
是非、「X-GLOO」で一歩先行くプレゼンテーションを!
動画01
動画02

設営撤去

完成まで5分 エア抜き30秒

X-GLOO はエアーフレーム構造のため、わずらわしい組み立ては必要ありません。
エアポンプ(手動/ 電動)を接続し、数分で支持機構が完成します。
撤収時は支柱それぞれのバルブをはずすとあっと言う間に現状復帰いたします。

完成まで5分 エア抜き30秒
完成まで5分 エア抜き30秒

1人で付属のハンドポンプでエアー注入した場合の完成時間

4m×4m 5m×5m 6m×6m
手動
15分
電動
5分
手動
23分
電動
10分
手動
30分
電動
15分

小さくて軽量

X-GLOO はパラグライダー等で使用する生地を使用し、大幅な軽量化を図っております。
従来型の組立式大型テントは約5kg/ ㎡、同タイプのエアーテントは約3.5kg/ ㎡です。
X-GLOO は約0.9kg/ ㎡と従来品の1/3~1/5 の自重です。
「移動出来る」をコンセプトに全てのサイズのテントはハンドパック、または付属のリュックサックに収納され通常の宅配便でのトラフィックが可能です。勿論、収納場所の心配もいりません。
小さくて軽量

安全性

X-GLOO はパラグライダーやパラセーリング、カイトサーフィンなどのアドベンチャースポーツ向けの素材と設計手法を用いて作られています。
人命を預かるアドベンチャースポーツ向け商品で培われて経験を余すこと無く「X-GLOO」に反映し、確固たる「安全性」「耐久性」を実現しました。
また、適切に固定がなされている場合、風速約16m まで耐えることができ、通常のテントと違いアルミやスチールのフレームを使用していないため、人が傷害を負ったり、物を破損させるリスクは低減されます。
安全性

拡張性

X-GLOO 同士であれば、つなげて使用することが可能です。同じサイズ同士はもちろんの事、異なるサイズ同士でもつなげて使用することが可能です。
例えば5m×5m を4 個つなげ10m×10m の巨大空間をつくることも可能です。拡張方法もオプションのトンネルパーツをファスナーでつなげるだけと凄くカンタンです!
屋外や屋内での展示会、試乗会やサンプリングスペースなどで存在感を発揮いたします。さらに機動性の高さは緊急災害時の避難、レスキュー、そして医療用テントとしても用途は様々です。
拡張性
拡張性
拡張性
単色モデルで2カラーの中からお選びいただけます。
基本カラー 基本カラー
  • ブラック
    ブラック
  • ホワイト
    ホワイト

※ルーフとチューブは同色となります。

ルーフ、ジッパーレインカバー、チューブのカラーのカスタマイズも可能です。
ご希望の方は、TENTTOWNサポートセンターまでお問合せください。
カスタマイズカラー カスタマイズカラー
カスタマイズカラー
《TENTTOWNサポートセンター》
フリーコール:0120-967-583 [無料]
受付:月曜日~金曜日 9:00~17:00 土日祝・年末年始、GW期間は休業

お問合せフォーム

天幕プリントも自由に

天幕文字入れも自由に

学校名や企業ロゴ・商品名を入れることで、イベントやキャンペーンでの宣伝効果を高めます。
天幕・横幕どちらでもプリントが可能です。カッティングシートから全面印刷までフレキシブルな対応で目的やデザインにあわせたプリントをご提案します。

※X-GLOOへの天幕文字入れは特注となります為、全面印刷が可能な商品が限られております。
詳しい内容はテントタウンまで直接お問合せください。

《TENTTOWNサポートセンター》
フリーコール:0120-967-583 [無料]
受付:月曜日~金曜日 9:00~17:00 土日祝・年末年始、GW期間は休業

お問合せフォーム

様々なオプションを付けて、より快適に

雨風対策に、運搬用に、テントの利便性を加速させるオプション商品も充実。
あると便利なパーツを揃えております。

オプション一覧を見る

オプション一覧を見る

仕様

構造 エアーフレーム(エアー注入後は送風の必要なし)
素材 ハーフチューブ・チューブエンド:ポリエステル100%
ジッパーカバー:ナイロン100%
標準付属品 本体テント×1、収納用リュックサック×1、手押しポンプ×1、取扱説明書×1、
横幕・キャノピー取付用棒×1(5m×5m/6m×6m のみ)、防護ソール×1、
過剰圧力バルブ×1、修理キット×1、張綱×4

標準付属品

標準付属品
  • 本体テント×1
  • 収納用リュックサック×1
  • 手押しポンプ×1
  • 取扱い説明書×1
  • 横幕・キャノピー取付用棒×1 (5m×5m/6m×6mのみ)
  • 防護ソール×1
  • 過剰圧力バルブ×1
  • 修理キット×1
  • 張綱×4

注意事項


安全にお使いいただくために

設営に関する注意事項

  • ■テントにエアーを入れる際は、オーバープレッシャーバルブを含め、ベースバルブが閉まっていることをご確認ください。
  • ■キャノピー・横幕・トンネルパーツは本体を立ち上げてから取りつけてください。
  • ■撤収の際はキャノピー・横幕・トンネルパーツを取り外してから本体を撤収してください。
  • ■X-GLOOテントは恒久的に設置するのには向きません。
  • ■X-GLOOテントは風速60km/h(約16m/秒)以上の時には使用しないでください。テントの固定方法によっては、それ以下の風速でも保証できるものではありません。
  • ■電動のブロワーを使用する際は、小石等が吸い込まれないようにご注意ください。チューブの破損につながります。
  • ■テントを設営・撤収する際に、硬い物や重い物をテント生地の上に置いたり、人が踏んだりしないようにお気を付けください。インナーチューブの破損につながります。
  • ■ナイフや工具等の鋭利なものをチューブにさしますと破損につながります。チューブの取り扱いにはくれぐれもお気を付けください。
  • ■チューブに破損がみられる際には、中のチューブを取りだし、補修テープで補修するか、傷が見つからない、または傷が大きすぎる場合は新しいチューブと交換してください。
  • ■テントを設営したら、軟らかい地面にはペグやロープで地面に確実に固定してください。
  • ■アスファルトやコンクリートの上では、ウォーターバラストや重石などで風への対策を行ってください。
  • ■風の強さによってはオプションのウォーターバラストでは足りませんので、必要に応じて重りを追加してください。
  • ■テントを設営する場所によってはペグが使用できない場合があります。あらかじめ設置場所の地面の状態を確認しておいてください。
  • ■テント設営の際は、できるだけ平らな場所を選んでください。また風の影響を受けにくい場所を選んでください。
  • ■横幕を閉じた状態で、風上側の横幕だけを開けるなど、風の影響を受けやすい行動はおやめください。
  • ■テント内での火気の使用は一酸化中毒、火災の恐れがありますので、お気を付けください。
  • ■風が強い時はテントの設営はお控えください。本体が飛ばされて事故の原因となります。
  • ■台風、暴風雨、落雷等の異常気象の際は危険ですのでテントの使用はお避けください。
  • ■テントを設営する際には周囲に十分スペースのあるところで行ってください。
  • ■キャノピーを取り付けると風の影響を受けやすくなるので、強風の際にはキャノピーを取り外すことをお勧めします。
  • ■上記の内容を踏まえ、風の状況に応じてロープで固定するなど、自然状況で飛ばされたりしないようにする工夫は各自行ってください。

※結露についてテントの生地には防水加工が施されていますので、外気との温度差が大きいと、生地の内側の壁面に水滴が付くことがあります。これは水漏れではありません。テント内の換気を行うことで改善することができます。

防火証明取得済
DIN 4102B1 難燃性建材、主にヨーロッパ諸国で認可されているクラス。
CPAI84-95 Section6 アメリカのセイルクロス材料の難燃性イベントテント素材の区分

設営に関する注意事項

  • ■使用後は汚れを落とし、十分に乾かしてから収納、保管してください。濡れたままの状態で収納しますと、色移りやカビの発生の原因となります。
  • ■撤収時、雨などで本体を乾かせない場合は、持ち帰った後でできるだけ早く乾燥させてください。そのまま放置しますと色移りやカビの発生の原因となります。
  • ■汚れを落とす場合は、温かい水で硬く絞った布でふき取り、よく乾燥してから保管してください。スチームクリーニング等はおやめください。
  • ■再撥水はできません。
  • ■テント生地は紫外線の影響を受けます。自然環境で何度も使用すると、色あせ等は防ぐことができません。ご了承ください。
  • ■シンナー・ベンジンなどの有機溶剤の使用は色落ち、変色及びプリントの剥がれの原因になります。
  • ■本体・収納ケースは洗濯しないでください。
  • ■幼児・子供の手の届かないところに保管してください。